JDtimes、準備中です
JDtimesは、個人開発のAI運用レイヤーづくりを記録する公開開発ログです。承認済みの学びだけを月1回公開します。更新はRSSとupdates.jsonで確認できます。
この記事でわかること
- JDtimesが何を公開するメディアか
- 更新頻度と告知の方針
- 記事が公開されるまでの流れ
JDtimesは、個人開発のAI運用レイヤーづくりを記録する公開開発ログです。承認済みの学びだけを、月1回のペースで公開していきます。
JDtimesについて
JDtimesは、ひとりの開発者がAIを日常運用に組み込んでいく過程を記録するメディアです。
- ローカルマシン上のワークフローとMarkdownを土台にした、個人のためのAI運用レイヤーを開発しています
- AIが下書きを作り、人間がすべての外部公開を承認する設計です
- 公開されるのは、承認済みの記事だけです
何を公開するか
- 月1回の開発ログ記事(うまくいったこと・失敗したこと・運用の学び)
- 更新記録(updates.json / RSS)
更新と告知
- 記事の更新は、このサイトのRSSとupdates.jsonが正です
- Xでは短文の告知のみ行います
- YouTube(音声ラジオ版)は準備中です
FAQ
Q. 更新頻度はどれくらいですか
記事の公開は月1回です。開発自体は毎週続いており、公開できる学びだけを月次でまとめています。
Q. どうやって更新を追えばよいですか
RSS(rss.xml)またはupdates.jsonを購読してください。Xの告知は補助です。
それでは、最初の記事でお会いしましょう。
要点まとめ
- JDtimesは個人開発のAI運用レイヤーの公開開発ログ
- 公開は月1回・承認済みの記事のみ
- 更新確認はRSSとupdates.jsonが正、Xは短文告知のみ
- YouTube(音声版)は準備中